2010年06月24日
無事終了

先週の土曜日(19日)、東海大学の保坂先生の講演会がありました。
月に一度、保坂先生を中心とした沖縄のがん治療にかかわる様々な方々が立場を超えて、
「がん患・家族の心のケアの均てん化」を目的として研究会を開催しております。
その中で、唯一、医療者ではない私ですが
保坂先生になぜか声をかけていただき、昨年
研究会立ち上げからの事務局として、活動をしています。
違うはたけの私をみなさん、受け入れてくださり、びっくりやらありがたいやらで、
ついていくのに必死。
だって、だって、みなさん、偉い先生やすごい方々ばかりなんだもん。
19日の土曜日は、保坂先生の特別講演のあと、
6月の研究会の定例勉強会は、いつもの固い研究会の息抜き的な私のワークをさせていただきました(笑)。
先月、保坂先生の
「じゃ、来月は豊見山さんがプレゼンして」の一言に、どっひぇ〜〜の私。
プレゼンだなんて、そんな〜・・・
「いつもやっているようなワークショップなら」と引き受けました。
最近は、医療者研修会や患者会などからの依頼も多くなっていますが
ず〜と前から興味津々の大学教授の前では、ビビりますってば。
当日、保坂先生の、「後半は頼んだよ」の言葉で、緊張の極地。
でも、幸か不幸か、その日、眼鏡を忘れた私は
用意した資料を読む事ができず
「なんくるないさ〜」と開きなおって、しゃべりまくり。
(まー、もともと、きっちりと構成をした事がない黄色の私)

参加して下さったあちこちの病院の医療者の皆さんの声にほっとして、
終わったあと、
琉大のがん患者ゆんたく会幹事の仲間と保坂先生を囲んで、パチリ。
これまた、昨年、琉大のがんセンタ−から、患者会の幹事をと声がかかり
またまた会を立ち上げメンバーとしてかかわっています。
幹事として、月に一度のゆんたく会開催、3ヶ月に一度の県の協議会オブザーバー参加や、タウンミーティング参加など、皆さんの生の声を聞き、沖縄の現状を学んでいます。
たくさんの仲間が広がりました。
こうして、みんながつながって行けば、沖縄も変わっていく。
そう実感している今日この頃です。
とにかく、みなさんパワフルです。
今回、このような貴重な体験をさせて頂いた保坂先生に感謝し
これからの活動に活かして行きたいと思います。
ありがとうございました。
保坂先生になぜか声をかけていただき、昨年
研究会立ち上げからの事務局として、活動をしています。
違うはたけの私をみなさん、受け入れてくださり、びっくりやらありがたいやらで、
ついていくのに必死。
だって、だって、みなさん、偉い先生やすごい方々ばかりなんだもん。
19日の土曜日は、保坂先生の特別講演のあと、
6月の研究会の定例勉強会は、いつもの固い研究会の息抜き的な私のワークをさせていただきました(笑)。
先月、保坂先生の
「じゃ、来月は豊見山さんがプレゼンして」の一言に、どっひぇ〜〜の私。
プレゼンだなんて、そんな〜・・・
「いつもやっているようなワークショップなら」と引き受けました。
最近は、医療者研修会や患者会などからの依頼も多くなっていますが
ず〜と前から興味津々の大学教授の前では、ビビりますってば。
当日、保坂先生の、「後半は頼んだよ」の言葉で、緊張の極地。
でも、幸か不幸か、その日、眼鏡を忘れた私は
用意した資料を読む事ができず
「なんくるないさ〜」と開きなおって、しゃべりまくり。
(まー、もともと、きっちりと構成をした事がない黄色の私)

参加して下さったあちこちの病院の医療者の皆さんの声にほっとして、
終わったあと、
琉大のがん患者ゆんたく会幹事の仲間と保坂先生を囲んで、パチリ。
これまた、昨年、琉大のがんセンタ−から、患者会の幹事をと声がかかり
またまた会を立ち上げメンバーとしてかかわっています。
幹事として、月に一度のゆんたく会開催、3ヶ月に一度の県の協議会オブザーバー参加や、タウンミーティング参加など、皆さんの生の声を聞き、沖縄の現状を学んでいます。
たくさんの仲間が広がりました。
こうして、みんながつながって行けば、沖縄も変わっていく。
そう実感している今日この頃です。
とにかく、みなさんパワフルです。
今回、このような貴重な体験をさせて頂いた保坂先生に感謝し
これからの活動に活かして行きたいと思います。
ありがとうございました。
Posted by Ortensia at 16:39│Comments(0)
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